こむら返り
昨日の朝はしんどかった。だいたい、寝たのが3時なのに、5時に突然のふくらはぎのけいれん。ベッドの中で悶絶。数分耐えて、ようやく痛みはおさまったものの、それほど寝た気分にもなれず、会社へ。
まだ、若干足を引きずってます。こむら返りって、一時的なもので後を引かないものだと思ってたけど、痛みが続いてます。いよいよ体にもガタがきたかなぁ。3月末まで乗り切れば、少しは楽になるはずなんだけど。あと2週間。
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昨日の朝はしんどかった。だいたい、寝たのが3時なのに、5時に突然のふくらはぎのけいれん。ベッドの中で悶絶。数分耐えて、ようやく痛みはおさまったものの、それほど寝た気分にもなれず、会社へ。
まだ、若干足を引きずってます。こむら返りって、一時的なもので後を引かないものだと思ってたけど、痛みが続いてます。いよいよ体にもガタがきたかなぁ。3月末まで乗り切れば、少しは楽になるはずなんだけど。あと2週間。
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ここ2,3日、くしゃみが出て、鼻がむずがゆく、目がかゆい。どうも花粉症のようです。3年位前からこの時期でも症状が出なくなって、「花粉症克服!」って思ってたのに。今年は花粉の飛散量って多いという話は聞いてないんだけど、なぜ?雨が少なくて乾燥してるから? 周りにも今年はひどいという人が何人かいます。それとも花粉の種類が違う?
よくわからないけど、つらいのは同じ。今年は薬に頼らないといけないかなぁ。
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先日、中日新聞に「心病む教員、4千人超す 10年で3倍に急増」という記事が載ったのですが、絶対数だけ載っていて、よくわかんなかったんですね。「精神性疾患で休職している人が公立小中高校で過去最多の4,178人」と。多いんだか少ないんだか。で、教職員の数を調べてみました。全国で約78万5千人。比率に直すと0.53%。
うちの会社と比べたら.....、そう変わりないじゃん。
先日、研修を受けているので、最近はこんな記事も結構気になるのです。うちの会社も90年代中盤くらいが一番少なくなって、それ以降、増えてきているんですね。で、現在の比率は同じくらい。4,000人って聞くと多そうですが、全体の規模からみたら別に異常でもないのかな、とも思います。もちろん、休職者、休職者予備軍へのケアは重要ですが。
それにしても、文部科学省、いろんな数字出してますね。統計情報もたまに見てみると面白いです。
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いつもは大河ドラマをやっている時間ですが、2時間しっかり観てしまいました。サッカーとかスケートって気分ではなかったので。
たまたま、昨日はフジテレビ系で「私の頭の中の消しゴム」をやってて、かなりカットされた内容にがっかりしてたのですが、なんかタイミングよく認知症を取り上げてるのは意味があるんでしょうか?
医学の進歩ってすごいなと思います、単純に。認知症も薬で止められるところまで来ているとは。でも、その薬って一度飲み始めると、一生飲み続けなければならないの?とか疑問はあります。発症しなくなる薬まではまだ先のことみたいです。
もう一つ気になったのは、ケアのこと。随分前に書いたのですが、僕の祖母も認知症で施設に入っています。宮崎なので、そう簡単に会いに行くこともできず、行くとほぼ100%知らない人扱いされるのですが、それは置いておいて、施設のケアの差が非常に大きいんです。今のところは先生方がすごくよくしてくださって、非常に安定した状態なのですが、以前いた所はひどかったようで、結構機嫌を損ねていることが多かったようです。
番組中に紹介されていた熊本の施設は本当にすごいな、と思います。「センター方式」という手法を取り入れられていましたが、これって認知症だけじゃなくて、他のコミュニケーション(例えばメンタルヘルスとか)にも使えるのではないか、と思ってます。ホームページも紹介されていたので、早速見てます。
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先週の研修の帰りにあいち健康の森で『健康度評価』を受けたのでした。トレーニング施設(アスレチックルーム、ジョギングトラック、リラクセーションルーム、プール)を利用するためには必ずこの健康度評価を受けなければならないのです。前からやりたいなぁと思っていたのになかなか時間が取れず、「今日しかない!」と受けてみました。
400円のチケットを購入して、地下の受付へ。で、問診表に答えていくのが第1ステップ。病歴、食習慣、運動習慣などを聞かれます。
それを記入したら、第2ステップ。身長、体重、血圧を測ります。ここで血圧が高いと、次の体力測定でやれない種目があるのです。僕は.....引っ掛かりました。血圧。3回測ったけど、NG。最初は最高血圧がNG。2回目は最低血圧がNG。3回目は両方ともNG。微妙なんですけど、ダメなものはダメで、踏台昇降が実施できませんでした。
第3ステップが体力測定。インストラクターのお姉さんと向かい合って、まずはストレッチ。その後に長座体前屈と上体起こしを測定。腰が悪いわりにはまあまあ。平均よりちょっと低いくらい。
そこで終了。結果は2,3分できれいな表にまとまって、保健師の方が説明してくれます。かわいい感じの子が丁寧に説明してくれました。やはり血圧がネックなんだけど、それ以外の項目は非常にバランスがよい状態でほめられてしまいました(^_^;)
そうそう、注意点が一つ。気軽にどうぞ、という割には「運動できる服装で」という注意があって、綿パンでもNGで、着替えさせられました。内履きは貸してくれます。トータルで1時間くらいかな。
次は実際にトレーニングです。最初に機器のオリエンテーションを受けなければならないので、また時間を決めていかなければ。
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職場で「スーパーリスナー」に指名されて、本日、第1回目の研修会を受けてきました。通常、リスナー研修は課長以上が受けるのですが、その上に僕がいるの?という感じで、いまだにしっくりきません。
リスナー=聴くことを中心とした相談相手 という理解でいるのですが、うまく機能するのかどうか...。
最近、やたらと「メンタルヘルス」「こころの健康」ということが言われるのですが、長期欠勤や自殺が増えてきているんだそうです。景気がよくなってからの方がそういうことが多いというのは、会社として歪んでいるような気がします。たしかにここ数年、最高益を更新していますが、仕事量はどんどん増えてるし、人は増えないし、しんどいかも。精神的にタフな人ってそんなにいないです。役割分担も非常にラフだし。目標を見失ったとしても仕方がないことも。
派遣や受託の子からも相談を受けることがあるけど、真面目に取り組まないとやばいよ、ほんとに。
僕は僕なりにやれることをやるだけ。でも、勉強もしっかりしてるつもり。心理学の本も読んでるし、最近、読む本は人間関係とか心理に関するものとかが多いかなぁ。元々好きだからいいんだけど。
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血圧が高くて病院通いが続いているわけですが、血圧計を買って様子を見ているもののあまり変化がありません。
先日、診察を受けた時に「薬を変えましょう」という話があり、変えてみました。というか、正確には増えたんですね。
以前は カサンミル 10mg 1日3回
現状は タナトリル 5mg 1日1回
今後は タナトリル 5mg 1日1回 + アダラートCR20 1日1回
と変わりました。調べてみると、高血圧症の治療薬ですが、今ひとつ、違いがわからない。その人に合う、合わないを組み合わせでみてるんだと思うけど、このまま薬依存は嫌だなぁ。
最新の薬で1日過ごしてみましたが、ここ数日より血圧は少し下がったようです。もうちょっと様子を見てみないとわかりませんが、効いてるのかな?
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普段は聴くことのない、月曜日の朝~昼のFM。お昼前の時間、赤坂泰彦の番組がやってるんですね。FM愛知はこの時間は東京の番組を流しています。ゲストがモト冬樹だったのですが、「男のやさしさ」について話をしてました。途中までしか聞いてないのですが。
例えば、車の運転で、たいてい、変な飛び出しなんかをやるのは女性だと。で、それを予測して、周りに危険を感じさせない運転をするのがやさしさだと。そんな話をしていたのですが、自分の頭の中に「やさしさとは予測である!」という言葉が浮かびました。この言葉、すごくしっくりくるんです。
相手のことを思って行動する。「相手のことを思って」というのを「相手の気持ちを予測して」と置き換えると、「やさしさとは予測である!」って言い換えられないですか?常に心掛けたいと思っていることの一つです。
でも、女性からしたら、やさしいだけの男って刺激が足りないんでしょうね。
最近、心理関係の本を読むことが多くて、こんなことも考えていたりするのでした。
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社内表彰の褒賞金で血圧計を買いました。ずっと高くて、薬をもらっている身として、自分で管理してみようかなと。
筒に腕を通して測定するタイプと手首に巻いて測定するタイプがあって、手首巻きの方が安いです。精度が違いますね。僕は簡単に測れれば、と思って手首巻きを選択。1万円しないですね。オムロンのを選びました。松下のは小さくて軽いけど、さらに精度が悪くなりそうだし、メモリとか余分な機能は要らないので。
で、実際に使ってみると、巻き方で測定値が結構変わることが分かってきました。
きつく巻けばいいもんだと思っていたのですが、そうじゃないんですね。最初の数日はすごく血圧が低く表示されて、「こんなに低いなら薬は要らないじゃん!」なんて思ってたのですが、病院で測るといつもと同じだし...。
で、いろいろと試してみて、ゆるくもなく、きつくもなく、という感じがいいようです。
それでも最高血圧はマイナス10くらいで出てるかな。最低血圧は病院測定とあまり変わらないみたい。
Excelでグラフにして管理してます。測る時間や薬の服用の前後、飲酒の前後で結構変わります。体重の変化よりも面白いですね。測定時間別で集計した方がいいのかも。
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医療制度改革でリハビリを受けられる日数が制限されているのは、みなさん知っているでしょうか?
僕の場合は椎間板ヘルニアで今年の1月から治療をしています。
日数制限の制度が施行されたのは4月1日から。それ以前の治療の人も4月から日数制限のカウントが始まりました。
脳障害の関係は180日。僕の場合は腰なので、150日。5ヶ月です。で、8月28日をもって、打ち切られてしまいました。
手術するほどではないということで、リハビリで回復を図りましょう、と言われて、徐々に良くなってきたところだったのに...。
この制度の主旨は「長期に渡って効果が明らかでないリハビリが行われている実態があるのを是正する」ということのようですが、効果がある人も一律で打ち切られるのはつらいです。リハビリの先生とも「足が上がるようになってきたのにね」という話をしていて...。
で、この話、さらに続きがあります。
じゃあどうすればいいの?と聞くと、
打ち切り後は、病状が(治療開始以前より)悪化すれば、再度リハビリを受けられる、とのことだそうですが、現実的には
1.病院を替えればよい
2.病名が変わればよい
だそうです。でも、病院を変えるのは大変です。公的医療機関は制度をきっちり守るらしく、しっかりリハビリ治療が打ち切られるそうです。で、病院を替わらざるをえない。でも、個人病院だと、それで患者が減っては経営的に苦しくなるため、2を選択することがあるようです。というか、僕もそうしてもらったのですが。
診療を受けて、先生に訴えて。最終的にどんな病名がつけられているのかよくわかりません(^_^;)
でも、これで、また治療が受けられて、完治できれば助かります。
そういう実態をわからずにへんな制度改革されても困るんだけど。
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